
「聖職者アンナ ~癒しの旅~」発売!
✨最新作品✨
聖職者アンナ
~癒しの旅~

CV:逢庭ひる さん

◆おすすめしたい人◆
非現実世界で非日常を味わいたい人
ぐっぽり耳舐めで癒されたい人
健全なシスター作品を求めてる人
安眠音声で眠りたい人
新しい実力派の声優さんの音声を聴きたい人
焚火と旅の旅情を味わいたい人
女の子に頼られたい人
旅をしながら各地を歩くファンタジー系作品が好きな人
■CV:逢庭ひる さん■
■イラスト:cutlass さん■
■音楽:ホリス時多 さん■
■シナリオ・編集:カマキリ■
↓好評発売中!↓
しっとりとした静かな百合音声作品
朝と光

CV:天知遥 さん(一人二役)
【STORY】
「ねぇ…。もう夜の10時だよ。そろそろ帰った方がいいんじゃない?」
声をかけたのはアサギ。
マンションの中庭で一人佇んでいた少女が心配だった。
少女は毎晩この場所でベンチに座っている。
家にいたくないのだろうか?
もしくは居場所がないのだろうか?
少女はヒカリと名乗った。
声をかけてその場から去り家に戻り、独りで晩酌をするアサギ。
すると、お酒に酔っているアサギのもとにヒカリが訪問してきた。
酔ったアサギは、遅いから家に帰るようヒカリに促したが、
少女は帰るどころかベッドに入ってきた。
実はヒカリはアサギのストーカーだった。
ある晩から、OLとJKストーカーの、年が離れた二人の静かな逢瀬が始まるのであった。

◆こんな人におすすめ◆
- 雨音が好きな人
- 百合音声が好きな人、興味があるけど聞いたことがないという人
- 女の子に甘えられたい人
- 落ち着いた声の女の子が好きな人
- 眠れる安眠音声を聞きたい人
- 音声作品でストーリーも楽しみたい人
- 天知遥さんのファンで一人二役が楽しみたい人
■CV:天知遥 さん■
■イラスト:葉月かなめ さん■
■音楽:ホリス時多 さん■
■シナリオ・編集:カマキリ■
ささやき・耳舐め・心音・雨音が心地よい音声作品
ここに住みたければ私と添い寝してください
-添い寝&耳舐め音声-

CV:縁側こより さん
【STORY】
雨が降りしきる夜道。1匹の猫がいた。
傘がポツンと置かれているだけで桜はため息をこぼす。
「何もこんな日に捨てなくてもいいだろうに」
その猫を抱くとずぶ濡れになってしまい
そして本来の目的を果たせず家に帰ってきてしまった。
棄てられたというのに猫は鳴きもしない。
つまらない子だ。
暗い部屋で何も考えず床に就き猫を抱きしめる桜。
胸にその顔をを押し当てる。すると・・・。
【さっきまで猫は少年の姿に変わっていた】
年は若くて自分の半分ぐらいにしか見えない。
少年は記憶どころかまともに声をあげることもできない様子だった。
きっとこの子には行くあてがない
私が放りだせば生きていくことはできないだろう。
疲弊しきった桜は本能的に温もりを求めていた。
-もはや猫だろうが人だろうが構わない-
「もしキミがいっしょに寝てくれるってんなら
それでもいいなら…うちにいていいよ」
か細い声で桜は少年をベッドに誘うのだった…。
■CV:縁側こより さん■
■イラスト:葉月かなめ さん■
■音楽:ホリス時多 さん■
■台本・編集:カマキリ■

おバカ系音声作品
失礼な耳そうじ屋さん

CV:柚萌 さん
【STORY】
俺はひょんなことからASMRにハマり
リアルな耳掃除というものがどんなものか知るべく「耳そうじ屋」に行くことに。
そしてここはT県の駅前。
季節はクリスマス前。
店に行けば幼馴染に激似の店員。
というか、幼馴染のあいつでしかなかった。
何が悲しくて「こいつ」にひざまくらをされなければならないのか。
チェンジだチェンジ!!
「お客様、如何なる場合においてもキャストの変更は出来かねますので…」
エッ…。
なにこの展開…?
いったい何が始まるというのだろうか!?

■CV:柚萌 さん■
■イラスト:おかたにうまこ さん■
■台本・編集:カマキリ■
同時収録耳舐め耳ふー音声作品
耳舐め&耳ふー
サンドイッチ
~私たちの猫にしてあげる~

CV
海音ミヅチ さん/乙倉ゅい さん
「なんだか ほげぇぇってしてる…?
まだ眠たいのかな…それとも…。
大丈夫、ルチルたちは怖くない魔女だよ…。」
『この子は私の7つ下の妹 ルチル…。
あなたのほうが少しだけお兄さんです…。』
「姉さま…
この子少し怯えてるみたい…。」
『そうですね…。教えましたよね?
私達魔女が使い魔をどうやって手なづけるか…』
「あぁ…そうだった…」
『さ、やってごらん…。』
「うん…。
たしか…お耳に口をあてて…ついばむように。
はぁーむ…。ん~~あむあむあむあむあむ…こうかな」
『そう、上手。舌を奥へ伸ばしてぐりぐり舐めてあげて…。
ルチルの舌が気持ち良すぎて、どうしてこんなことになってるかとか…
どーでもよくなってきますね…
ふふ…わたしも… 加わりますよ
はーーーー。はーーーーー。』
魔女の唾液と吐息を吹きかけられて心地良さに抗えるものなんていないですから…
逃げようなんて思わないほうがいいですよ…。
うふふ…もはや逃げようという気も起きないでしょうけど…。
逃げようなんて思わないほうがいいですよ…。

■CV:海音ミヅチ さん/乙倉ゅい さん■
■イラスト:葉月かなめ さん■
■台本・編集:カマキリ■









